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大人買い。って言うかお馬鹿買い。 

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お久しぶりのブログです~。
そろそろ元気出していかなきゃな~!!とブログ更新です。
昨日、食料品を買いに近所のスーパーに行ったんです。入口を入ってかごを手にし、ふと前を見ると、そこに僕の大好きなガーナチョコレートが山積みになっているではないですか。そうか、バレンタインデーも近いからな、と値段を見るとなんと一枚65円じゃないですか~!いや~!過去にこれだけの安値をつけたガーナを見たことはありません。(株か!)今まで誰にも明かしたことないんですが、僕、このチョコ一年に300枚は食べてます。(笑)という訳でごっそりと買ってまいりました~。(嬉)
レジのおばさん、僕がバレンタインに手作りチョコを作って、彼にプレゼントするところを想像したのか、ちょっと変な顔で僕を見てました~(笑)
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昨日、ものすごくストレスの溜る出来事があった。
イライラしながらも、今日は朝から細かい現場とアフターでバタバタと動きまわる。
午後、現場仕事も一段落。事務的な仕事も溜っていたので、昨日のイライラを引きずりながらも自宅の事務所に向かって車を走らせていた。
ラジオから3時の時報。
「はあ~、もう3時か、急がなきゃ・・・」
アクセルを踏み込む。
でもすぐに思い直す。「少し休んで気持ちを落ち着かせよう。」
ちょうど近くに公園があった。月ヶ丘児童公園。
小学校の頃、毎日のように遊んだ懐かしい公園だ。
月ヶ丘児童公園

近くに車を止め、本と缶コーヒーを片手に公園を散策。
「懐かしいな~この滑り台。ああ、ここで野球してたよな~。ドカベンが流行ってたころだなあ。樹が随分大きくなったなあ。そうだよな、あれから35年も経ったんだもんな~」などと記憶をたどりながらながらベンチに腰掛ける。
秋の公園で読書。ああ、なんて気持ちが落ち着くんだろう。
たったの15分だけだったけど、随分気持ちが落ち着いたなあ。
とりあえず僕の憧れ、「秋の公園で読書」が実行できて心も軽くなった。
いつか、公園で一日を過ごすのが僕の小さな夢だ。
それにしても公園に人の姿が無いなあ。寂しいなあ。

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宇宙を漂う 

久しぶりに子供と川に遊びに行って来た。

石ころを拾って帰る。

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その中の一つが宇宙を漂う隕石のようだ。

さっそく宇宙の写真集の上に置いて眺める。

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どんどん想像が広がって行く。

今僕は宇宙を漂っています。

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親方モノマネにはまる 

親方/ おいさぶ、昨日のモノマネの番組観たか?
さぶ/ 観ましたとも!いやあ、みんなもう、そっくりでしたねえ。
親方/ ああ、大したもんだなあ、今時のものまねってえのは。コロッケは相変わらずおもしれえしな。あと、あいつ、一風堂だっけ?
さぶ/ 一風堂はラーメン屋、いっこく堂でしょ。
親方/ 細けえなあ、おめえは。どっちでもいいじゃねえか。   
さぶ/ はいはい。 それで一風堂がどうしたんですか?
親方/ 一風堂はラーメン屋!いっこく堂だろうが。
さぶ/ はあ?どっちでもいいんじゃねえのかよ!?
親方/ 俺の性格上、物事ははっきりさせねえとな。
さぶ/ はあっ! ったく、むかつくおやじだ。
親方/ 何か言ったか?
さぶ/ いいえ。な~んも。
親方/ ぼく、交通安全のケンちゃんです。
さぶ/ は?
親方/ ぼく、交通安全のケンちゃんです。
さぶ/ は?
親方/ 馬鹿野郎!腹話術だろうが!いっこく堂だよ!
さぶ/ それっていっこく堂とは全く関係ない、ただの昔ながらの腹話術でしょ!
親方/ いいじゃねえか、やってみたかったんだよ!
それにしても口を開かねえで、よくもあんなにしゃべれるもんだ。
さぶ/ クロス屋の正ちゃんだって口を開けずにしゃべってますぜ?
親方/ 馬鹿野郎、あいつは確かに口を開けずにしゃべるがな、何を言ってるのかさっぱり分からん。ただモゴモゴ言ってるるだけだろうが。
さぶ/ 確かに。
親方/ それに比べてあのいっこく堂ときたら、歌まで歌っちまうんだから大したもんだ。 歌っていやあ、青木隆治ってのは断トツに上手えな。♪あ~あ~~川のながれのよ~に~~♬ってか。
さぶ/  ハハッ 親方似てね~。
親方/ ムカッ!じゃあさぶ、てめえ、何かモノマネ出来んのか!?
さぶ/  完璧にできるのが一つありますぜ。やんないけど。
親方/ 完璧ならやってみせやがれ。
さぶ/ 嫌ですね。
親方/ やってくれてもいいじゃねえか。
さぶ/ 残念ながらやりません。
親方/ いいじゃねえか、そんなにもったいぶらなくても。
さぶ/ やらないったら、やらない。
親方/ 一回、な?一回でいいから。
さぶ/ だ~め~で~す~。
親方/ 俺がこんなに頼んでるってえのに、てめえ、もう親方命令だ!やれ!!
さぶ/ はあっ?馬鹿野郎!!ったく、さっきからやんねえって言ってんだろうが!
このうすらトンカチが~!!下らねえ事言ってるひまがあったらさっさと仕事を始めやがれ!
親方/ な!な!なっ!なんだとお~!!  ったく、さっきから聞いてりゃ好き勝手言いやがって!このうすらトンカチが~~!!下らねえ事言ってるひまがあったらさっさと仕事しやがれ~!!
さぶ/ ほうら、そっくりでしょ?
親方/ ・・・・・・。

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2号にぞっこん 

1号 「アンタってずうずうしいわ!いつの間にダーキの部屋にはいったのよ!」
2号 「入ったんじゃなくて、ダーキさんが私を連れて来たのよ。」
1号 「嘘つき!ここは私とダーキの部屋よ!出て行って!」
2号 「私が出て行ったらダーキさんきっと悲しむわ。やっと私を手に入れたんだもの。」
1号 「はっ!笑わせないで!ダーキは私にぞっこんなのよ。あんたなんか!」
2号 「そんな事無いわ、だってずっと前から君が欲しかったって,そう言ってたわ、ダーキ。」
1号 「まあ!呼び捨てにしないで!なによ!アンタみたいなズングリムックリ、ダーキの好みじゃないわよ!」
2号 「いいえ、君のスタイルに惚れたって言ってたわよ。」
1号 「 ムカつく女!」
2号 「ムカつくのはあなたの方よ!その上から目線。」
1号 「しょうがないでしょ!ダーキが私をこんなに高いところに上げたんだから!」
2号 「ほうら、あなたはもうただのお飾りよ、ダーキが最後にあなたに触れたのはいつ?」
1号 「・・・・う、うるさいわね!!きっと、いつも私を眺めていたいのよ!」
2号 「私なんて、毎日ダーキと一緒に走ってるの、どう?羨ましいでしょ?  だいたいあなたはダーキにうるさく言い過ぎるのよ、やれ、もっと早くとか、立ち止まるなとか、私のようにのんびり一緒に走ってあげられないんだから。」
1号 「しょうがないでしょ!私はそう言うタイプじゃないんだから!」
2号「まあ、捨てられないようにすることね。」

1号 「あなたも気をつけなさい、ダーキってとっても飽きっぽいから。」
そんな2人の会話が今夜も聞こえてくる。
          
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